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福岡で花火できる場所はココ!夜22時までOKなスポット&注意点とは?

福岡で花火できる場所 季節行事
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福岡で花火ができる場所って、意外と少ないんです。

でもね、ちゃんとルールを守れば、
シーサイドももち海浜公園・みなと100年公園・塩原中央公園・津屋公園・今津運動公園では、手持ち花火を楽しめるんですよ〜!

しかも、夜は22時までOK(場所によっては21時くらいまで)で、音の出ない手持ち花火なら大丈夫!

打ち上げ花火・ロケット花火・爆竹は完全NGなので気をつけてくださいね!


それぞれのおすすめスポットと特徴をザッとまとめるとこんな感じ。

場所特徴花火OK時間
シーサイドももち海浜公園夜景がキレイでカップルにも◎~22:00
みなと100年公園穴場でまったり楽しめる~21:30
塩原中央公園広めの街中公園、家族におすすめ~21:00
津屋公園駅から近くてアクセス神!~22:00
今津運動公園グループでがっつり遊べる場所~21:00

逆に、花火が一切禁止されてる場所も要注意。

以下の有名スポットでは、手持ち花火すら禁止されてるから気をつけて!

  • 大濠公園
  • 天神中央公園
  • 海の中道海浜公園 などなど

花火を買うならココ!っていうお店もちゃんとあるよ。

  • 「おくむら」は種類が150種類以上あってバラ売りもできちゃう神店!

まとめると、これだけ覚えておけばOK!

  • 打ち上げ系はNG、手持ちは静かならOK!
  • だいたい22時までには終わらせること!
  • ゴミは絶対に持ち帰ろうね!
  • 駅近とか穴場もちゃんとあるから選びやすい!

ここまでで、福岡で花火ができる場所のポイントはバッチリ!

このあとは、
もっと詳しく場所の雰囲気やルール、注意点まで知りたい人向けに、じっくり読み込める内容になってるから、ぜひチェックしてみてください〜!

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福岡で花火ができる場所でおすすめのスポット5選

福岡で手持ち花火ができる場所って、意外と限られてるんですよね。
でも、ちゃんとルールを守れば、楽しめる素敵なスポットがいくつもあるんです!

今回はその中でも、特におすすめの5ヶ所を紹介しますね〜。


① シーサイドももち海浜公園(海っぴビーチ)

福岡の夜景と花火を同時に楽しみたい人にピッタリ!

百道浜エリアにあるシーサイドももちは、福岡タワーやPayPayドームの近くにある絶好のロケーション。

砂浜の上であれば、手持ち花火が22時までOKなんです!

ただし、打ち上げ花火や音の出る花火はNG。

バケツ持参、ゴミは持ち帰りっていうのが基本ルールですよ〜。

周辺にはトイレ、シャワー、カフェなどもあるので、友達との集まりやデートにもおすすめ!

アクセスも抜群!

天神からバスで約15分、地下鉄「西新駅」から徒歩圏内です。

項目内容
名称シーサイドももち海浜公園(海っぴビーチ)
住所福岡市早良区百道浜2丁目・4丁目地先
花火可能時間22:00まで(手持ち花火のみ)
アクセス地下鉄「西新駅」より徒歩15分/福岡タワー南口バス停から徒歩3分
駐車場あり(2時間300円~)

めっちゃロケーション良くて、都会の中でこんなに自然を感じられるって最高ですよ〜!


② みなと100年公園

開放感と夕陽の絶景が自慢の穴場スポット!

博多湾沿いに広がるこの公園は、博多港開港100周年を記念して作られた大型公園。

潮風が気持ちよくて、手持ち花火もOK。

特に、夕焼けと一緒に花火を楽しむのがほんとにキレイなんです!

人も少なめだから、のんびり楽しみたい人には超おすすめ。

項目内容
名称みなと100年公園
住所福岡市東区香椎浜ふ頭1丁目
花火可能時間明確な規定なし(近隣住民への配慮を!)
アクセス西鉄バス「城浜団地」バス停より徒歩10分
駐車場有料あり

かもめ大橋の夜景がバックに見えて、ほんと映画みたいですよ~。


③ 塩原中央公園

住宅地にあるけど、広くてゆったりできる公園!

福岡市南区の住宅街にあるこの公園は、市街地では珍しい広々空間(約20,000㎡)が魅力!

手持ち花火はOK。打ち上げは禁止。

地面が芝生なので火の取り扱いは注意だけど、コンクリートの部分もあるので安心。

街灯が少ないので、夜はちょっと怖いかも?

女性だけで行くなら早めの時間が◎。

項目内容
名称塩原中央公園
住所福岡市南区塩原2丁目5
花火可能時間近隣迷惑にならない範囲で(20〜21時目安)
アクセス西鉄「大橋駅」より徒歩約8分
駐車場なし(周辺コインパーキング利用)

近くに体育館や図書館もあって、ちょっとしたお出かけにも便利ですよ~!


④ 津屋公園

アクセス最強!博多駅から1駅で行ける近場のスポット

博多駅の隣、「東比恵」にある津屋公園は、アクセスの良さがダントツ!

芝生と遊具が整っていて、小さな子ども連れにもぴったり。

看板には「打ち上げ・焚き火NG」って書いてあるけど、手持ち花火はOKです!

ただ、駐車場がないから車派の人はちょっと不便かも…。

項目内容
名称津屋公園
住所福岡市博多区東比恵3丁目13
花火可能時間~22:00まで(音の出る花火はNG)
アクセス地下鉄「東比恵駅」より徒歩約8分
駐車場なし(近隣にコインパーキングあり)

駅近でここまで花火できる場所って、ほんと貴重!

仕事帰りにも行けちゃいます。


⑤ 今津運動公園

大人数で楽しむならここ!自然も広さもバッチリ

福岡市西区にある今津運動公園は、広大な敷地に芝生・池・遊具・体育館までそろった超万能スポット!

手持ち花火が可能で、ファミリーやグループにも人気です。

夜は周辺が静かなので、花火の音にも配慮しながら楽しんでくださいね。

項目内容
名称今津運動公園
住所福岡市西区今津
花火可能時間〜21:00前後まで
アクセス西鉄バス「今津運動公園前」バス停すぐ
駐車場あり(無料〜一部有料)

バーベキューもできるし、昼から夜までガッツリ遊べる公園ですよ~!

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福岡で花火が禁止されている公園一覧

福岡で花火ができる場所を調べてワクワクしている人も多いはず。
でも、逆に「ここでは花火NG!」っていう場所もあるんです。

うっかりやってしまうと注意されたり、トラブルになることもあるので、事前チェックは超重要!


① 全面禁止の有名公園

福岡市には、手持ち花火も含めて全面禁止されている公園がいくつかあります。
どれも有名な大規模公園ばかりなので、ついつい候補にしちゃいそう…!

以下の公園では「一切の花火禁止」となっているので注意してくださいね。

公園名所在地
大濠公園福岡市中央区大濠公園
天神中央公園福岡市中央区天神1丁目
西公園福岡市中央区西公園
海の中道海浜公園福岡市東区大字西戸崎
東公園福岡市博多区東公園

特に観光地としても人気な公園が多いので、「広いしできそう!」と思っても要注意。

園内には注意書きの看板もありますが、見逃してしまうこともあるので事前に調べておくのがベストです!


② なぜ禁止されているの?

「なんでこんなに花火禁止の公園があるの?」と思った人も多いはず。
主な理由は以下の通りです。

  • 騒音問題(近隣住民からの苦情)
  • 火災の危険性(枯れ草やゴミが燃える恐れ)
  • ゴミの放置(片付けせず帰る人が多い)
  • 観光・文化財保護(特に大濠公園など)
  • 人が多く集まりやすい場所での事故防止

これらの理由から、管理側としても一律禁止にせざるを得ない状況が多いみたいです。

特に近年は、SNSで場所が拡散されることも多く、一気に人が集まってしまうリスクもあるんですよね。


③ 事前確認する方法はある?

「え〜、じゃあどこならOKなの?」ってなりますよね。
でも安心してください!

事前に花火OKかどうかを確認する方法はいくつかあります。


✅ 方法①:福岡市の公式サイトで検索
各区役所や市の公園管理課のページには、「花火に関するQ&A」が掲載されてることも多いです。
【例:福岡市 城南区、早良区など】


✅ 方法②:現地の掲示板・看板をチェック
多くの公園では、入口やベンチの近くに「禁止事項」の看板が立っています。
ここに「火気使用禁止」や「手持ち花火可」などの情報が書かれているので要チェック!


✅ 方法③:直接電話で問い合わせ
確実なのがこれ!

「この公園で手持ち花火できますか?」と聞くだけなので、1分で解決します。
特に地元の公園やあまり情報が出ていないスポットにはこの方法が便利です。


✅ 方法④:花火マップの活用
「花火できる場所」をまとめたサイトやマップもあります。

たとえば、
「国際おもちゃ花火協同組合」公式サイト(https://www.hanabi-iccf.com/)では、各地の花火スポットが地図で見られるので便利!


花火を楽しむには、ルールの中で安心・安全に。

面倒に感じるかもですが、ちょっとした確認で、トラブルを回避できるならラッキー!
家族や友達との思い出を、しっかり守りながら楽しんでくださいね〜!

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福岡で花火ができる場所のルールと注意点

花火ができる場所を見つけたら、あとはやるだけ!
…と言いたいところなんですが、実はルールやマナーを守らないと迷惑になってしまうことも。

福岡で花火を楽しむなら、事前にルールをしっかり把握しておくことがとっても大切です。


① 時間制限とゴミの持ち帰りルール

福岡市内では「22:00までに花火を終える」ことが基本ルール。

これは条例で決まっているわけではありませんが、「近隣の住民への配慮」として、ほとんどの場所で目安になっています。


とくに注意が必要なのが以下の2点。

  • 夜遅くまでやらない(21時~22時で終了)
  • ゴミや使用済み花火は必ず持ち帰る

最近は、使用後の花火をそのまま地面に放置する人も増えていて、それが原因で「花火禁止」になった場所もあるんです…。

遊んだ後のマナーって、次に使う人たちのためでもあるんですよね!


おすすめ持ち物リスト

持ち物理由
バケツ使用済み花火の消火用に。火災防止!
ゴミ袋ゴミは絶対持ち帰り。複数枚あると便利!
懐中電灯夜の公園は暗いことも。足元を照らせます
ウェットティッシュ手を拭いたり、軽く掃除したり便利!

特に子ども連れの場合は、安全第一で準備しておくと安心。

「持ってきてよかった~!」ってなるアイテムばかりなので、ぜひ活用してみてくださいね!


② 花火の種類による禁止例

「花火できるって書いてあったのに怒られた…」なんてこと、実はよくあります。
その理由のひとつが“花火の種類”によっては禁止されてるものがあるから”なんです!


福岡の公園や海辺で禁止されがちな花火の種類

花火の種類禁止の可能性
打ち上げ花火✖ 完全NG(火災・騒音の危険)
ロケット花火✖ NG(飛んで行って危ない)
爆竹・音が出るタイプ✖ NG(近所迷惑になるため)
手持ち花火(線香花火など)◎ OK(ただし消火バケツ必須)
噴出花火(置いて使うやつ)△ 場所による(砂浜OK、公園NG多し)

つまり、OKなのは「静かで安全な手持ち花火」だけ!

「派手にいきたい~!」という気持ちはグッと抑えて、周りの人が不快にならない花火を選びましょう。


ちょっと地味かな?と思う線香花火も、実はめっちゃエモくて風情があるのでおすすめですよ~。


③ 現地でのマナーと注意事項

「花火OKな場所」であっても、やり方によっては迷惑になることも。

周りに人がいるかもしれない…住宅街が近いかも…そんな意識を持って遊びましょう!


特に守りたいマナー5か条はこちら!

  1. 大声を出さない(特に夜遅くは静かに)
  2. 遊具や芝生では花火をしない(ダメージが残ります)
  3. 煙が他のグループにいかないよう風向き確認
  4. 水を用意しておいて、必ず消火してから片付ける
  5. 集合写真などは周りに配慮してフラッシュ控えめに

また、混雑している場所では花火をしない方がベター。

「人がいっぱいいるから逆に安心~」じゃなくて、空いてるスペースを見つけて、距離を取って行うのがマナーです。


以前、百道浜で花火をしていたら、隣のグループから「煙こっち来てるよ~」って優しく言われて、ちょっと気まずかったことが。

でもそれ以来、風向きと距離感めちゃくちゃ気にするようになって、全員で楽しめる空気感になったんですよね!


花火って、ほんの数分の楽しみかもしれないけど、その時間が気持ちよく終われるかどうかは、ちょっとの心配りにかかってます。

ぜひ、気持ちよく夏の思い出を作ってくださいね♪

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福岡で花火ができる場所の基本情報

花火スポットはわかったけど、
「結局、どこがどこなの?」
「行きやすい場所はどこ?」って思いますよね。

ここでは、福岡のおすすめ花火スポットに関する実用的な基本情報をギュッとまとめてご紹介します!


① 各スポットの住所・アクセス・駐車場情報

以下は、前のセクションでご紹介したおすすめ5スポットの基本情報を一覧表で比較できるようにまとめたものです!

スポット名住所アクセス駐車場
シーサイドももち海浜公園福岡市早良区百道浜2丁目・4丁目地先地下鉄「西新駅」から徒歩15分、西鉄バス「福岡タワー南口」より徒歩3分あり(中央プラザ・百道浜西など/2時間300円~)
みなと100年公園福岡市東区香椎浜ふ頭1丁目西鉄バス「城浜団地」バス停より徒歩10分あり(有料)
塩原中央公園福岡市南区塩原2丁目5西鉄「大橋駅」より徒歩8分なし(周辺コインパーキング利用)
津屋公園福岡市博多区東比恵3丁目13地下鉄「東比恵駅」より徒歩8分なし(タイムズ等の近隣P利用)
今津運動公園福岡市西区今津西鉄バス「今津運動公園前」バス停すぐあり(無料~一部有料)

駅近か車利用かで選び方が変わるので、使い方に合った場所を選んでくださいね。


② 手持ち花火がOKな時間帯

福岡市内では、ほとんどの場所で手持ち花火の利用は22時までとされています。

これはルールというよりマナー的なラインとして、地元住民や自治体が推奨している時間帯です!


スポット別の目安時間はコチラ。

スポット名手持ち花火OKな時間帯
シーサイドももち海浜公園~22:00
みなと100年公園~21:30(周囲の静けさに注意)
塩原中央公園~21:00
津屋公園~22:00(人が多いので早め終了推奨)
今津運動公園~21:00

※どの場所も音の出る花火や打ち上げ花火は禁止です!


時間を守ることで、トラブルを未然に防ぎつつ、みんなが気持ちよく楽しめる空間が保てます。


③ おすすめの花火購入店

「花火やりに行く前に、どこで買おう?」
コンビニにもあるけど、種類が多くてテンション上がるお店がいい!という人に向けて、福岡でおすすめの花火ショップをご紹介します♪


🎇 おくむら(福岡市東区)

福岡最大級の花火専門売り場!
5月~10月にかけての花火シーズンには150種類以上の品ぞろえ!
バラ売りも可能なので、好きな花火だけを選ぶのが楽しい~!

アクセスがよくて、ちょっと特別な花火時間にしたい人にぴったり!
早めに買っておくと安心ですね!

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福岡で花火できる場所まとめ

福岡で花火ができる場所、ちゃんとあるんです!
でも、どこでもいいわけじゃないし、ルールも場所によって違うから注意が必要!


✅ 花火OKなおすすめスポット(手持ち限定)

スポット名特徴花火OK時間
シーサイドももち海浜公園夜景もキレイでカップルにも人気~22:00
みなと100年公園穴場感あってのんびりできる~21:30
塩原中央公園街中にあって広いからファミリーに◎~21:00
津屋公園駅から近い&アクセス抜群~22:00
今津運動公園自然が多くてBBQもできる~21:00

❌ 花火が禁止されてる代表スポット(手持ちもNG)

  • 大濠公園
  • 天神中央公園
  • 西公園
  • 海の中道海浜公園
  • 東公園

これらは全面NGなので、間違ってもやらないように!


🎇 花火を買うならここがイチオシ!

  • おくむら(福岡市東区)
     → 種類が150種類以上!バラ売りもあるから好きなだけ選べるよ!

🌙 ルール&マナーも大事だよ!

  • 打ち上げ・爆竹は禁止!手持ちのみOK!
  • 終了はだいたい21〜22時までがマナー
  • ゴミは絶対持ち帰ろうね
  • バケツ・懐中電灯・ゴミ袋は持参がベスト!

少しの心配りが、みんなの楽しい時間を守ってくれるよ!
花火の季節、福岡で最高の思い出を作っちゃお〜!✨